障害年金でお悩みの方は大阪市東淀川区の安藤克之社労士事務所までご相談下さい!

安藤克之社労士事務所所在地

障害年金に対する想い

社会保障改革の名のもとに、年金の支給金額も引き下げられ、65歳から受給出来る老齢基礎年金を68歳からに引き上げるという案も出ています。
若い人々にとっては現在受給されている人々の年金よりもはるかに少ない年金額になりそうで、益々年金保険料を納付する意欲が失われるような環境になりつつあります。
そういう中で障害年金はまさに『若い人々が受給することが出来る年金』 なのです。
万が一けがや病気で仕事だ出来なくなったり、今まで出来ていた日常家事が出来なくなったりすれば、本人ばかりではなくそのご家族

安藤克之社労士事務所 代表 安藤克之

までもが肉体的、精神的、経済的な負担を強いられるようになります。
歳を取って仕事が出来なくなれば老齢年金で生活をする(これからは ますます年金だけで生活出来る人々は少なくなっていくでしょうが)方が ほとんどですが、不幸にして若い時に病気やけがで仕事が出来なくなって 生活出来なくならないように万が一の為に若い人々には 障害年金を貰えるようにしていてもらいたいものです。『自分たちが年金を貰える歳になった頃にはもう年金には当てに出来ない』などと言わず若い人々にも年金を 大切にして貰いたいものです。